こんにちは

ローズの花鍼灸整骨院新田西口店です。

今日は三角骨障害についてお話していきます。

足首の後ろの方に痛みがあり、整形外科に行った際に、三角骨障害と言われた方は多いのではないでしょうか?

日本人の約10%10人に1人がこの三角骨障害になると言われていて、

よく歩く方、運動をする方に多く見られます。

では、この三角骨障害がどのようなものかと言いますと、簡単に説明しますと

足の骨と腱や筋肉がすれて炎症が起こってしまうというものです。

三角骨障害になると足の指を曲げる運動がしずらくなったり、曲げた際に痛みが生じてきたりします。

これをほおっておくと足首を蹴りだすという動作が出来なくなッてしまい、歩けなくなっていってしまいます。

歩けなくなってしまうと、日常生活に大きな支障をきたしてしまいます、

なのでそうなる前に、早期に専門機関への受診をオススメします。

当院では三角骨障害の患者様には超音波治療器を使い出来るだけ早期の回復をサポートします。

また、テーピング固定などで、痛みを取り除き、歩く際の障害にならないようにします。

整形外科にいって病名は分かったが、どうしていいかわからない、歩くのが辛くて困っている

足が痛くてもしかしたら三角骨障害なのかもしれないとゆう方、

ご相談だけでも、ご来院・お電話

スタッフ一同心よりお待ちしております。